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2026年 7月
皆さん、こんばんは。
今年もはや折返しで、季節は‥‥夏!!
猛暑に耐えるべく、肉食べて体力を付けねば!笑
まぁ、肉食べるのに理由は何でもよいのですが。
兎にも角にも皆さん、屋内外問わずに熱中症にはお気を付けください。
さて、今月の定休日は毎週水曜日と第3日曜日(19日)とさせて頂きます。
営業時間は
月曜日〜土曜日 9:30〜18:30
日曜日 9:30〜15:30
作業受付は閉店45分前までとさせて頂きます。
ただし、受付分の作業が閉店時間を大幅に超えそうな場合は
作業受付を早期に終了する場合もございますのでご了承ください。
状況により営業日・時間の変更がある場合はこちらでお知らせしますので、ご来店の際は
念の為ご確認頂けると助かります。
では、宜しくお願いします。 |
by いのさん ¦ 23:59, Friday, Jul 31, 2026 ¦ 固定リンク
皆さん、こんばんは。
作業の合間を縫いながら進めているジムニー(JB64W)ですが、何とかフロント周りが
形になってきたかな・・・・

DAMDのLittleGトラディショナルを基本に、ボンネットはノーマルのまま、ヘッドライトを
ウィンカー内蔵のREIZ製に、エンブレムを筆記体SUZUKIにして、フォグランプは
きっと標準のイエローの小糸製から、HELLAのCOMET450に変更♪
オリジナルとはだいぶ雰囲気が変えれたかな?
仮組なので、まだまだ細かい所が続きますが、取り急ぎ大まかな所を進めます。
では。 |
皆さん、こんばんは。
部品枯渇だらけのストーリアX4(M112S)です。
中古で仕入れたヘッドライト。
割れは無かったのですが、表面のコート層の荒れの酷い事!

当初はクリーナーで黄ばみを取ればOKかな?なんて甘い考えでした・・・。
仕方ないので、ペーパーを当ててと、

バフ掛けてクリーナで下処理して、コート剤を塗布して完成。

LEDバルブも付けて完成。

ライトが綺麗になると、車が綺麗に見えますね!
で、ちょうど後部座席右の中古のドアロックモーターが入荷したので、
動作確認してから取り付けます。

しかし、これだけ部品が製造終了になると、買える部品は買っておけ!って
感じですね。
まぁ、運転席ドアのガラスも、応急処置なんで、引き続き、中古部品を探します!
因みにガラスの部分のパーツカタログ。
 
まぁ、ブラケットの部品補給が有ったとしても、製造中止なんでしょうけどね。爆
では〜 |
皆さん、こんばんは。
車検入庫のBMW Z4(G29)ですが、今回はバッテリーもへたってるので
交換となりました。

バッテリー交換後は診断機でバッテリー登録。
うぅ、バッテリー交換位、簡単にさせてくれよ〜涙
ではでは。 |
| ☆本日の作業から☆ ジムニーにTE37XT for J |
皆さん、こんばんは。
今日はジムニー(JB64W)にTE37XT for Jを付けました。

男前に5本です♪
ナットも最近出た、レイズのジムニー系用のスペアタイヤまでカバーする
ロックナットセットです!
 
車高もショックの強化のみでノーマルなので、加速性能や乗降性を考慮して
標準サイズの175/80R16にしたので、タイヤの銘柄は、ATパターンの中では、
オフロード走破性も当然ながら、ドライ・ウェット・静粛性と、オンロード性能にも
絶対的安心感のあるデューラーAT002です。
もうちょい、サイズラインナップ拡充してくれないかなぁ‥‥
さて、完成。

未だスペアタイヤは付けてませんが、これから長期入庫となります。
お楽しみに!
では。 |
皆さん、こんばんは。
今日は朝から暑い中バタバタと・・・・
まずは、思わぬ荷物が届いたので先に始めようと思ったらハイゼットの入庫。

1カメドラレコの取り付けです。
オヤジさんの来る前のプレゼント何で安いので良いよ〜との事で、
ちょうど型落ち品が有ったので、こちらを付けます!

で、この型(S510P)は、Aピラーの中を配線を通せるので、
スッキリして良いですね♪
さて、次に預かり中の1台を進めて、光岡のビュートが入庫。

純正オーディオやドラレコ単品取付の時の電源取り出しは比較的
半田付けが多いです。

接触不良の可能性ゼロですし、ギボシの付け替えの手間を考えれば
半田の方が早い!笑
それにしても相変わらずのジャンルバラバラの入庫車たちですね。

左からBMW Z4 M40i、Y61サファリ、ウチのシエラ1号機、光岡ビュート、ストーリアX4(後期)、
まともな車+まともな作業の組み合わせが無いな・・・・・。
まぁ、所詮当店は普通のタイヤ屋さんですからね。爆
では〜
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皆さん、こんばんは。
今日はストーリアX4の修理です。

先日、オイル交換で来店され、運転席のパワーウィンドーがちゃんと動かないとの事で、
エレメント交換も有ったのでエンジンを冷やしてから作業したいし、代車に余裕が有ったので、
そのまま緊急ピットイン。
空いた時間に原因究明と部品の手配をしてました。
で、故障個所。

ガラスとレギュレーターの接続部の樹脂製のブラケットが破損。
 
よく見るパターンだと、このブラケットが単品で部品設定されてる場合が多いのですが、
ストーリアではガラスに接着の為、ブラケット単品設定は無く、ガラスさらの交換!!
で、ガラスを注文するも、生産廃止。
トヨタのOEMのデュエットも当たるも、同様。
中古を探すも見つからず…。
仕方ないので、中古のガラスが見つかるまでのつなぎとして、幸いに、ブラケットの
破片はすべて有ったので、接着剤で固定して使う事に・・・。
 
因みに、運転席後ろのドアロックモーターも故障で、集中ドアロックが効かない・・・。
え?X4って集中ドアロックなんてついてました?なんて、マニアックな事、聞かないでね。笑
このお車、以前、部品取り用にデュエットを1台買ってきて、ハーネスやレギュレーターを
移植して、集中ドアロック化+ワイヤレスドアロック化に、後部ドアのパワーウィンドウ化を
したお車です。
また、面倒な事を・・・嫌いじゃないんでwww
ただ、このドアロックモーターも先ほど同様、生産廃止。
こちらは中古品が手配が付き、入荷待ち。
そのついでにオーナーさん、ヘッドライトが暗いので、LED化出来ます?との事。
LED化は問題無いにしても、ヘッドライトの状態がねぇ‥‥

ヘッドライトの黄ばみも凄いけど、ひび割れも結構深い!
で、ハロゲン仕様なら新品でもそんなに高くないのでついでに交換しちゃいましょ!
・・・・と、言ってみたものの、生産廃止。爆
仕方ないので中古品を手配中。
で、黄ばみが酷かったので、中古品が届いた時に状態が良くなかった時の練習も兼ねて
 
まぁまぁ綺麗になりますね。
ひび割れはどうしようもないけど。
ついでなので、綺麗になったヘッドライトに、

BELLOFの新製品、プレシャスレイZXのLEDバルブを付けてみます。

写真で見る以上に明るさが全然違う!!
さて、入荷待ちの中古のヘッドライトの状態が良い事を祈ります。
では〜 |
皆さん、こんばんは。
預かり中のサファリ、お時間を頂いてたので、間に他の作業を入れてました。
今日は仕上げで、調整式ラテラルロッドやステアリングセンターを調整して、
後は室内の、運転席のシートベルトの巻き上げが悪くなったそうで、
新品交換。

後は、応急処置してたブレーキペダルのブレーキスイッチの当たり面の樹脂製パッド。

経年車ではこれが割れて落ちて、ブレーキスイッチが入りっぱなしになり
ブレーキランプが点きっぱなしになると言う症状が出て、大変焦る事が有りますね。
なんでこんな設計にしたんだろうか?
さて、まだまだ作業は山積みとなっております。大汗
どれから片付けて行こうか‥‥
ではでは。 |
皆さん、こんばんは。
今日はタガの外れたN−VANのお客様♪笑

柿本改のマフラーです!笑
やっぱ、スポーツカー乗りの足車ですからね〜
しかも、NAの6MTとなればね♪

いやぁ〜雰囲気出て来た出て来た!
ついでに、ドアミラカバーもtypeR風にブラック化。

そしてサイドウィンカーもN−VAN e:のクリアタイプに変更!

これで終わるのかな?
そんな訳ないですよね〜笑
では〜 |
皆さん、こんばんは。
SAI(AZK10)のショック交換をしました。(結局・・・・笑

銘柄はまさかのトヨタ純正ショック。
走行距離は未だ2万キロ行ってない状態でどこまで変わるのか??
ばらした状態でショックを押えて動きを見ると、新品は当たり前のように
スムーズに沈み込んでいき、荷重を除けばスムーズに戻ります。
外したショックは、滑らかじゃない!
抑え込む時の力を一定にしてもギクシャクしてスムーズに動いたり、
途中で抵抗が増えたり、ピストンロッドになんにも跡が付いている訳でもない。
単純に経年劣化か・・・・。
取付後の試走では、サスペンションの動きが滑らかになりビックリ!
しれっとタイヤもXIIIに変えてますがね。爆
こうなるとサスペンションブッシュ迄・・・・・おぃおぃ、さすがにそこまではねぇ・・・・。
願わくば、オーナーさんに変な発作が出ない事を祈る!爆
では〜 |
皆さん、こんばんは。
今日も蒸し暑く、体力との戦いな一日でした。
なんてったって、部品がいちいち重いサファリの続きですから。
 
リアショックとラテラルロッドは思いのほかスムーズに付き、調子に乗ってスタビのブッシュと
リンクも交換します。

リアのかまぼこブッシュは完全につぶれてガタが有ります。
すんなりいくかと思いきや、フロントのスタビリンクのナットが錆びで完全に
固着していたので、ディスクグラインダーとエアソーで切断・・・・。

最後の最後で鉄粉まみれ。苦笑
やはり一筋縄ではいきませぬ。
ではでは。 |
皆さん、こんばんは。
今日もメッチャ暑かったですね・・・・まぁ、昨日に比べればマシでしたが・・・・
そんななか、Y61サファリの入庫です・・・・。
中古で買ってみたものの、走りに不安が有るそうで・・・・
まずは、3インチアップキットを組んであるのに、ブレーキホースが手つかずのまま・・・・

リフトアップ状態で赤丸のブレーキホースが伸び切ってます!汗
ブレーキホースの移設ブラケットを使って

同じ作業をフロントにも行いました。
最初にやっておかないと、他のパーツ交換時にホーシングが下がると大変ですからね。
さて次は、一番最初にタイヤの位置とボディの位置が左右ずれが有るとの話からスタートしまして、

お、調整式のラテラルロッド付いてるじゃん!・・・・な、動かない・・・・。
てか、ラテラルロッドも入った3インチアップのキットを組んだ時に、なぜ調整してない??
どちらにせよ、錆びで固着していて動かないので交換!
ステアリングダンパーも交換!

先ほどのステーと、ラテラルロッドはモトレージさんの物を用意して、
ステアリングダンパーは同じ物を用意しました。

各部の固着も難儀ながら、この暑さの中、老体に鞭打って重量物の交換はしんどい…。
ジムニー系なら軽いんですがね‥‥。
あ、チラッと写ってますがショックも変わってますよ〜

Y61の3インチアップ用の新しいショックを探すも、なかなか見つからず、なら
作っちゃえ!と、エナペタルで制作しました♪

3インチアップとは言え、へたりかセッティングか、バネレートの割にはふにゃふにゃで
しかもフラフラ・・・・。
そんなこんなで、高速使ってスキーとか遠出をされるお客様なので、操縦安定性には
気を使ったセッティングとチョイスで進めてます。
それにしても、昨日の作業でSUPER ONEのリジカラを付けてテストしただけに、ギャップが
激しすぎる!!苦笑
暑さとパーツの重さに加えて錆による固着・・・・。
一カ所は固着で緩まず、切断作業も有り、なんか、去年も暑い時期に4駆で固着で難儀した
悪夢が・・・・・苦笑
そんなこんなで一日がかりでココまで・・・。
明日、リアは無事に出来るのであろうか??
では。
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| ☆本日の作業から☆ SUPER ONEに リジカラ |
皆さん、こんばんは。
今日は話題のSUPER ONE(JG6)にリジカラを付けました。

6月頭に納車されたリジカラのヘビーユーザーさん、リジカラまだか未だかと
つつかれまして、うちもSPOONさんにつつきまくったお陰か(爆)、
検証が済んですぐに送って頂きました。
ただ、正式リリースはもう少しお待ちくださいとの事で、リジカラを楽しみにされてる
JG6ユーザーの方は、今暫くお待ち下さい。
フロントサブフレーム周りの構成はJF3系と見た感じは同様ですね。

しかし、アルミ鍛造ロアアームが凄いですね!
ま、これをN−ONEに流用しようもトレッドが違いますからね♪
閑話休題、話を戻しまして作業開始です!
フロントメンバーを少し下げ、まずはフロントメンバー前よりのF−1部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
次にメンバー後方のF−2部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
各部をグリスアップしてメンバーを均等に持ち上げ、各ボルトをトルクレンチで締めます。
次にリアのトーションビーム付け根のR−1部です。
  
各部をグリスアップし各ボルトを仮締めしてジャッキダウン。
車高を落ち着かせたら各ボルトをトルクレンチで締めます。
さてさて、お楽しみの試乗です!
まずはリジカラ装着前ですが、何ですかコレ?
少し前にベースとなったN−ONE RS(JG3)でリジカラを付け試乗したのですが、
全くの別物。
ブラインドテストをしたら、とてもベースが同じとは思えない!!
(ただしこの車両、先月頭の納車直後にレグノGR−XIIIを付けたのでこの影響もアリ)
ステアリング操作に対して車の動きが非常に素直で、N−ONEと同じボディが
ベースとは思えない剛性感、タイヤサイズとワイドトレッドから来る安定感、
重量物のバッテリーが床下の為に低重心。
ノーマルでココまで感触の良い車は久し振りです!
こんな事ならタイヤが純正の、知り合いのディーラーの試乗車、乗っておけば良かった。笑
で、ほぼ文句のつけようのないノーマル状態(+REGNO GR−XIII)ですが、
リジカラ装着後は‥‥。
あぁ、やはりリジカラ。笑
リジカラを付けて気が付く、ノーマル状態でのステアリング操作に対する車の動きが
若干のタイムラグがあり、コーナリング中も若干の修正舵が必要でした。
それらが皆無になり、コーナリング中の路面の荒れに対しても、オンザレール感覚で
スッと走れます。
で、スラロームのようなステアリングワークに対し、フロントに対するリアの追従性が
非常に良くなり、小気味良く延々とスラロームが出来る感じです。
それらはすべてシビアではなくリニア。
この乗り味こそが本来、ホンダが言う所のRS(ロード・セーリング)じゃないでしょうか?
それを思うとN−ONE RSの情けないこと。
まぁ、言い方換えればウチらの腕の見せ所なんで、良いんですけどね。
しかし、あの剛性感、どこから来ているんだろうか?
サスペンションの動きからしてリアの剛性感がベースより非常に上がっている気がします。
ひょっとしたらバッテリー自体が構造材として補強の一端を担っているのでしょうか?
まぁ、バッテリーの後部に左右のサイドシルを結ぶ補強バーも入ってたし。
JG3に応用効くのかな?
と、まぁ、色々妄想をしております。笑
最後に、非常に残念な事が・・・・・
お客さんに車を引き渡し時に、”井上さん、ブーストモードどうでした?”と・・・・!!
次の作業の事で頭が一杯で、そこまで気が回らなかった!!大汗
”思いっきり試しても良かったのに‥‥また次の入庫時に遊んでくださいね!”と
言われて、残念極まりなし・・・・。
又の楽しみにとっておこう。
どのみち、SPOONさんでもリジカラ以外はまだまだこれからがテスト本番のようですし、
お客さんも楽しみにしてられますので、こうご期待!
では! |
皆さん、こんばんは。
今日はシエラ(JB74W)のフロントブレーキのベンチレーテッド化を行いました。

用意したのはノマド用の純正キャリパーとDIXCELのtypeMパッドにFSローター。

ジムニー(JB64W)とシエラ(JB74W)はソリッドディスクなので、山道(行きは下り)通勤には
フェードのリスクが有るので、ブレーキの強化をしながら交換となりました。
取り換え前後。
 
バッチリです♪
シエラの場合、ノマドに装着可能なホイルで有れば、全く問題ありません。
それにしてもこのシエラ、

夏の暗い山道でフロント周りに虫が付くのを軽減させるためにバグガード。
通勤で山道の件のヘアピンでフロントがアウト側にズルズルいくのを防ぐ為に
偏芯キングピンを使ってポジキャンからネガキャンに。
純正フォグを晴天時と濃霧時の両方に使えるようにデュアルカラーLEDに
するも、降雪時にライト類に着雪して使えなくなるのを防ぐ為に、補助灯を追加して
こちらは着雪を溶かす効果もあるハロゲン球のハイワッテージバルブを使ってます。
そしてペースの早い通勤ラッシュ時の山の下りでも、安定したブレーキングを
可能にするために今回のベンチレーテッド化と相成りました。
そう言う訳でこのスタイル。
結構実用的な要素によって構成されてます♪
では〜
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皆さん、こんばんは。
今日はWORKエモーションkiwamiを

N−VAN(JJ1)に付けました〜

足車なのになんだかタガが外れてしまいました。笑
さて、次はどうする?
では〜 |
皆さん、こんばんは。
今日はジムニー(JB64W)に1カメのドラレコを付けました。
 
最近は3カメや駐車監視に、暗視カメラなど色々なタイプのドラレコが出ていますが、
最低限、フロントのみのドラレコは付けていたいものです。
ドラレコの動画が役に立つ案件のうち、フロントカメラ映像だけで十分な案件の
割合の非常に高いこと。
保険と一緒で、手厚くカバーすれば万が一の時も安心なのですが、付けないと言う
判断は今のご時世、厳しいと思います。
特に複数台所有で予算的に困ったら、1カメだけでも全車に付けたいものです。
その辺りも何なりとご相談くださいませ。
ではでは。 |
皆さん、こんばんは。
今日はライフ(JC1)の車検入庫が有りました。

いつもの愛情二本、クーラントの劣化した消泡・防錆・防食性能を復活させ、
シリンダーからクーラントへ熱の位相効率を高める添加剤も入り
クーラントの性能を高めるクーラントブースターに、扱いやすさはDOT4クラスながら
ドライ沸点やウェット沸点はDOT5規格並みの、山道通勤や重量車、ハイパワー車にも
心強いBF4です。
どうせ交換するなら安心、安全に留意した物を使いたいものですね。
では〜 |
皆さん、こんばんは。
今日はステップワゴン(RP8)に無限のサスペンションキットを取り付けました。

えっと、以前はアッセンブリーだったと思ったのですが、現在はバラバラ・・・。
ショックアブソーバーとスプリング以外はホンダ純正部品のパッケージのまま箱に入ってます。
手抜きか・・‥。

袋から出してストラットAssyを組み立てる時間より、Assyを車へ取り換える時間の方が
早かったりして・・笑

約10mmダウンのスポーティーな味付けでマニア好みの脚でした。
ではでは。 |
皆さん、こんばんは。
今日はルークス(B45A)にリジカラを付けました。
メインはスポーツカーのお客様、普段の脚として乗られてるそうですが、この
お車で結構な所まで行かれるようでして、それならばと、お勧めした次第です。
ま、その前にレーダー探知機の依頼も有りましたので先に
 
ユピテルのZK2200を取り付けて、ファームウェア―のバージョンアップを済ませて
リジカラの取り付けに入ります。

ふぅ、いつもと段取りが違うので少々焦ってますので飛ばしますよ〜
まずはフロントメンバーを少し下げ、メンバー前よりF−1部。
  
次にメンバー後方のF−2部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
仮合わせ後は各部をグリスアップして、メンバーを均等に持ち上げ、各ボルトを
トルクレンチで締めます。
次にリアのトーションビームの取り付け部のR−1部です。
  
仮合わせ後、各部にグリスアップして仮締め後ジャッキダウン。
車高を落ち着かせてからトルクレンチで本締め。
フロントトーとステアリングセンターを調整して試走です!
どうも三菱・日産系のKカーは印象の良くない事が多いようで、こちらのルークスもしかり。
この状態で良く遠出をされてたなと言ううのが率直な感想。
完成後にお客さんに説明させて頂いた時も、高速や山道は結構怖かったんだとか。
そりゃ、そうでしょ!リジカラ勧めさせて頂いてよかった〜
と言う位の走安性の悪さ。
まっすぐ走ろうとするも、ステアリングで常に修正舵を当てながら走る!
速度が上がれば路面の影響を気にしながらステアリンを握る手も
力が入る!!
コーナリングも路面が荒れてなくてもフラフラして、途中ギャップ越えなんかあった日には・・。
冗談抜きに気を抜けない。
これが今時の車とは思えない走安性に愕然とします。
まして緊急回避のようなステアリングワークは、恐ろしくて試せません‥。
技術の日産なんて過去の遺物としか思えないし、どうすればこの状態で
市販化にGoサインを出せるのか?
これが日産の現状何でしょうか?
・・・と、まぁ、車の問題よりも会社の問題を語らなければならないレベルって・・・・
しかし、30km/h位なら何とか走れるので、シニアカーよりはましですね。爆
さてさて、ココまでの酷評も久し振りですが、リジカラ装着後は?
まっすぐ走りますよ!
ステアリングを切ればちゃんと曲がりますよ!
当たり前ですが。
何でこんな当たり前の事が出来なかったんですか?と、開発担当に問い詰めたい。笑
早めのレーンチェンジでも素直にフロントが入り、リアが付いてきて、ちゃんと収まる。
しいて言えばサスペンションが仕事をしきれてないので、ダンパー交換か、
タイヤをREGNOに変えたいですね〜
そうすれば、高速や山道の長距離ドライブも、快適にこなせるようになります!
引き渡し時に軽くお客さんに試走して頂きましたが、全く別の車になったみたいで、
レーダー探知機付けて良かったと。笑
では〜
P.S.後日、タイヤを純正からREGNO GR−XIIIに変えて頂きまして、折角なので
試乗させて頂きましたが、一般的にタイヤはサスペンションの一部として機能をしており、
空気バネの役割を担ってますが、REGNOの場合、バネ+ダンパーとして
機能しているイメージで、サスペンション側で制御しきれてない部分を
タイヤでしっかりコントロールしているので、車格がワンランク上がって普通車クラスの
走安性+快適性が得られて、お客さんも大満足でした!
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皆さん、こんばんは。
このご時世、大変有難い事にゆっくり出来る時間がありません。
色々な作業の合間を縫って

アクティバン(HH5)の車検入庫で、いつもの愛情二本♪
しかし暑いですねぇ〜
日中は作業に追われ、閉店後、調べ物などをするのですが、最近は、風呂の入り、
仮眠して晩ご飯の流れ・・・・。
必然的に午前様になるのですが、効率がかなり落ちております。
そんなこんなで、色々お返事が遅くなっていますのが、気長にお待ち頂けると
大変助かります。
ではでは。 |
皆さん、こんばんは。
今日はSAI(AZK10)にリジカラを付けました。

では早速作業開始!
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
次にフロントメンバー後方のF−2部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
各部をグリスアップし、メンバーを均等に持ち上げ、各ボルトをトルクレンチで
締めます。
さて、リアもサブフレームタイプですので、フロント同様に各ボルトを緩め、
メンバーを少し下げます。
で、リアメンバー前よりR−1部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
次にメンバー後方R−2部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ

スタッドボルトが完全に抜けないので、半割りタイプのリジカラを使います。
写真は半割りの片方だけ乗せてまして、実際は反対側も載せます。
さて、各部をグリスアップしてメンバーを持ち上げ、各ボルトをトルクレンチで締めます。
ジャッキダウン後はフロントトーとステアリングセンターを調整して試走です。
リジカラ取付前は、ボディ剛性も高く、REGNO GR−XIIを履いていたこともあり、
特段と不満もなく、こんな感じなら良いんじゃない?と言う感じでした。
リジカラ装着後は、リアもサブフレームタイプと言う事もあり、前後でサブフレームと
ボディの締結強度が上がり、ボディ全体の剛性感、一体感があがり、ステアリングの
応答性がよりリニアになり、雑味が消えた感じです。
コーナリングでの細かな修正舵もほぼ無くなり動き全般が滑らかになった感じで
リジカラ装着した後で気が付いた、当初は低速域の細かな段差越えで、
ボディが歪むようなぎこちないゴツゴツ感も消えました。
全般的に良くなったのですが、少しショックのスムーズさに欠けるかな?
タイヤももう少ししなやかさが欲しいかな?
と、ちょっと欲が出たりして。笑
そんな素性の良さから欲張りたくもなったりします♪
ではでは。
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皆さん、こんばんは。
預かり中のN−ONE RS(JG3)にパイオニアのディスプレイオーディオを
付けました。

ディスプレイオーディオにETCは連動出来ないので、単独動作タイプを
ビルトインキットにて純正位置に。

この位置でETC本体にスピーカーのあるタイプだと、音声案内時に音の抜けが悪いので、
フロントガラスに貼るアンテナにスピーカーが付いているパナソニック製をチョイス。
因みに案内音声は日%uE9AB99のり子さん♪
自分にとっては南ちゃんと言うよりRCカーGPですね!笑
以前、TVのインタビューで、声優としてETCの音声案内の収録が一番大変だったそうです。
アニメなどで有ればキャラクターに合わせて感情を入れながら出来るのですが、
ETCの案内音声は感情を入れてはいけないと言う指示だったらしく、かなり
大変だったそうです。
ではでは。 |
皆さん、こんばんは。
今日はN−ONE RS(JG3)にリジカラを付けました。

早速作業開始です!
まずはフロントメンバー前よりF−1部です。
  
3枚目の仮合わせの写真は鋼板の上にリジカラを置いて下から見た絵になります。
次にフロントメンバー後方のF−2部になります、
 
今回は取付作業、撮影共に4代目が行っているため、写真の写し方の
雰囲気がいつもと違います。笑
しかし、下から見上げたの写真、ボルトが随分ズレて入っていたのが良く分かりますね。
言い換えれば、これだけズレても入るぐらいボルト径に対し大きな穴と言うのが分かります。
また、メンバー上部は、面が平滑でない事が良く分かります。
リジカラは柔らかめのアルミ素材で、パッキンの様に変形して密着するのが、大きな穴と
ボルトの隙間を埋める以上に重要な肝となっています。
さて、リジカラを用意して

仮合わせです。

さて、最近、N−ONE RSのリジカラ装着の定番になっているのが、同じくSPOONの
スティッフプレートです。

工程的にリジカラ装着と同時であれば工賃もかかりません。

左右を一枚物で繋ぐので、飛躍的にフロントの剛性が上がります。
で、いつものように各部をグリスアップして各ボルトをトルクレンチで締めます。
次にリアのトーションビームの付け根R−1部です。
  
各部をグリスアップして仮締めしジャッキダウン。
車高を落ち着かせたらトルクレンチで本締めします。
さて、ステアリングセンターとフロントトーを調整して試走です。
リジカラ装着前はステアリングセンター付近が甘く、ステアリングを切り込んでいくと、
無いかがよじれる感じで、よじれ切ってから操舵感が強くなる感じで、スポーツ走行時の
リニア感に掛ける感じでした。
コーナリング中も、ペースが上がるとちょくちょく修正舵がいる感じで、走っている感は
あるのですが緊張感が有ります。
リジカラ装着後は、ステアリングセンターから切り込み始めても、操舵感は一定で
早めのステアリングワークに対してフロントノーズの入りがリニアに反応します。
ここはリジカラにスティッフプレートによるフロント剛性感のアップが寄与していると思います。
そしていつもの話で、シビアではなくリニア。
緊急回避的な早めのレーンチェンジでもステアリングに対しフロントの入りがリニアで、
そのフロントに対しリアもスムーズについてきて、必要以上にお釣りのような動きが
ありません。
今回は純正タイヤにノーマルサスでしたので、荷重移動の練習には最適でしたが、
やはりハイグリップタイヤに強化サスを組んで乗ってみたいですね!・・・・って、
あ、はい、注文済みでしたね。笑
楽しみです〜
では。
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皆さん、こんばんは。
今日はライフにドラレコの取り付けと、ナビの載せ替え等を行いました〜

バタバタしてて写真はこれだけ。
ふぅ、やる事が多すぎます・・・・・。
では〜 |
皆さん、こんばんは。
今日はジムニー(JB64W)のショック交換とUFSを取り付けました。

JB23からの乗り換えで、尚且つ、通勤が山越えになって、足の柔らかさに
閉口されての交換になりました。

BILSTEIN B6 SPORTダンパーです。
当店在庫の最後の1台で、次回入荷は未定です・・・。
早くコロナ禍前の平和な世の中に戻って欲しいものです。
で、高速道路に乗られて横風も気になるとの事で、

USF(アンダー・フロア・スポイラー)も取付。
ジムニー系用は当店がきっかけで開発されました〜
これで新東名120km/h区間も片手で楽々クルージングですね!
では〜 |
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