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皆さん、こんばんは。
今日はライズ(4WD・A210A)に・・・あ、まず前のお車からの乗り換えでドラレコの移植。

今日は応援も入っていたのでなんとか午前中に片付け、午後からはリジカラです。

早速作業開始です!
まずはフロントメンバー前よりのF−1部ですが、上はカメラが入らなかったので写真は下のみです。
  
で、次はメンバー後方のF−2部です。
 
リジカラを用意して

仮合わせ
 
各部をグリスアップし、メンバーをジャッキで均等に持ち上げ、各ボルトをトルクレンチで締めます。
さて、次はリアのトーションビームの付け根のボルトのR−1部です。
  
仮合わせの後、リジカラとボルトをグリスアップして仮締め。 ジャッキダウン後にトルクレンチでボルトを締めます。
ステアリングセンターとフロントトーを調整していざ試走!
リジカラ取付前は、左右に結構フラフラして、気を抜くとすぐに車線逸脱警報が鳴る始末。 コーナリングも落ち着かず、修正舵を常に当ててる感じでした。 緊急回避的な急なレーンチェンジでもリアがフロントに大分遅れて付いてくる感じ。
さて、リジカラ装着後は、直進性が非常に良くなり、取付前の試走では安定感の無さから 控えめな走りだったようで、リジカラ装着後は走り出してすぐにナビが”速度超過です”と 警告されっぱなし。 安定性が高まったお陰で、速度感が薄れたのは良いのか悪いのか?笑 コーナリングもオンザレール感覚で、途中の路面の荒れでも修正舵は殆どなし。 急なレーンチェンジでもフロントに対しリアは素直についてきて不安感ゼロ。
これなら山道通勤も安心・快適になりますね!
では〜 |
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