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皆さん、こんばんは。
今日はCX−30にリジカラを付けました。

早速作業開始です!
まずはフロントメンバーの前よりF−1部です。
  
次にフロントメンバー中のF−2部。
  
次にフロントメンバー後方のF−3部。
 
こちらは、F−1・2部のボディへの締結部が板ではなく箱状なので 下から上から写真を撮って、リジカラを用意します。

で、仮合わせ。
 
各部をグリスアップしてメンバーを均等に持ち上げ、各ボルトをトルクレンチで締めます。
さて、次はリアで、トーションビームの付け根です。
  
仮締め後、ジャッキダウンして1G状態で本締めします。
ステアリングセンターとフロントトーを調整して試走します。
今時のマツダ車、リジカラを知らなければ、相当しっかりしてます。 リジカラを知っていても、ココからどのくらいうレベルが上がるのか?? 少々不安になるぐらい。
しかし、走りだせば、あぁ、やっぱリジカラだよね〜と、ニヤリ♪
細かなサスの動きが良くなり、雑味が消え滑らかになった感じ。 ステアリングも、しっかりしていたとは言え、コーナリングでの修正舵は 少なかったのが、ゼロになった感じ。
完全にオンザレール感覚です。
やっぱ、リジカラやねぇ〜
と、今回の作業のついでに、春先のスタッドレスの履き替えに間に合わなかった

グラムライツ57FXZも装着!

カッコ良くなりました〜
さて、まだ続きます。
では。 |
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